RYZE,先物取引,投資,資産運用

RYZE変更点2019.07.11

RYZEでの運用で変更点があったので
それをお伝えしていきます。

変更点
①RYZEとNSGが入金可能になった
②feeの用意が必要
上記2点についてお伝えを致します。

RYZEとNSGが入金可能になった

今までは一つのWalletしかありませんでしたが、
今は、NSG Wallet(運用するためのデポジット)と
RYZE Wallet(Feeを支払うためのデポジット)が選べます。

必要性については次の項目でお伝えします。

RYZE,先物取引,投資,資産運用

NSGとRYZEどちらに入れるかを選んで
入金を行います。
どちらかの預かり金というところを
クリックして入金が可能になりました。

feeの用意が必要

さてここからは、どうして
RYZEとNSGが入金可能になったのか、
ということをお伝えしていきます。

今まではRYZEWalletのみでしたので
そこだけに入金すれば運用ができました。

しかし現在はNSG Wallet(運用するためのデポジット)と
RYZE Walletに(Feeを支払うためのデポジット)
入金をしなければいけなくなりました。

どういうことかというと、
今までは医療大麻であれば1011RYZEを
RYZEWalletに入れていれば自動で
運用ができました。

しかし、変わってからは
NSG EWalletに運用のための1001NSGと
運用手数料の1回あたり2RYZEを
入れておかねばいけなくなりました。

なのであなたの回したい投資額を
NSG Walletに商品の金額を、
RYZE Walletに手数料を入れないと
運用ができない仕様に変更となりました。

運用手数料(fee)の用意について

医療大麻ですと買いの際の1RYZE
売却時の際の1NSGの合計2RYZEとなります。
1週間で4~5回転しますので10RYZEが必要となります。
1月ですと40~50RYZEが必要ということです。
必要数量を事前に入れておかないと、
手数料不足で自動売買が停止します。

カジノの20ロットですと買いの際の20NSG
売却時の際の20NSGの合計40NSGとなります。
1週間で5~6回転しますので200~240NSGが必要となります。
1月ですと800~100NSGが必要ということです。

毎週行うのが面倒でしたら、月に1回手数料を
NSG Walletに入れておいて、自動取引しましょう。

7月15日より仕様変更が反映おされるそうです。
それまでに手数料を入れておきましょう。